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2013/08/13 (火)



・Normal Modeで使えるコマンド
Ctrl-O, Ctrl-I カーソル位置を戻る、進む
g;, g, 変更箇所を戻る、進む
H, M, L 画面上の一番上、真ん中、一番下にカーソル移動
zt, zz, zb カーソル行が画面の一番上、真ん中、一番下になるようにスクロール
[[, ]] 関数の先頭、末尾にジャンプ
gd ローカル宣言にジャンプ
gD グローバル宣言にジャンプ
gf カーソル下の単語をファイル名として開く


・Insert Modeで使えるコマンド
Ctrl-o 1コマンドだけNormal Modeでコマンドを実行する
Ctrl-t 右にインデント
Ctrl-d 左にインデント


・Visual Modeで使えるコマンド
viw 単語選択
vis 文選択
vip 段落選択
vit タグ選択
vi{(, {, [, ', ", ...} 括弧・引用符内選択


・Command Modeで使えるコマンド
Ctrl-d 補完候補を広く表示する。editと組み合わせるとディレクトリ内を表示できる
Ctrl-r Ctrl-w カーソル位置の単語を挿入する
Ctrl-r Ctrl-f カーソル位置のファイル名を挿入する


・バッファ内でコマンドを実行する
:%! cat -n

substituteと同じように行指定やVisual Modeでも使える。


・ファイルを閉じても有効なマーク
mA Aマークを付ける
`A Aマークへジャンプ

大文字のA-Zを使うとファイルを閉じても有効なマークとなる。
お気に入りのファイルをいつでも開けるようになる。


・圧縮ファイルを閲覧する
vimで何も考えずtarとかを直接開くと、
中身が閲覧できる。
ファイル名の上でEnterキーを押すとファイルの中身も見れる。
vimスゲー
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