--/--/-- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2011/02/19 (土)
Let's note CF-R8にwindows7を新規インストールする。

以下の順にドライバ類をインストールしていく

・チップセットドライバーをインストールする
C:\Util2\drivers\intelinf
・フラットパッドドライバーをインストールする
C:\Util2\drivers\mouse
・ビデオドライバーをインストールする
C:\Util2\drivers\video
・LAN ドライバーをインストールする
デバイスマネージャー
・Hotkey ドライバーをインストールする
デバイスマネージャー
・Panasonic Misc ドライバーをインストールする
デバイスマネージャー
・無線LAN ドライバーをインストールする
C:\Util2\drivers\wlan\d100245\Win7\s32\Install
・サウンドドライバーをインストールする
C:\Util2\drivers\sound
・モデムドライバーをインストールする
デバイスマネージャー
・Intel(R) Matrix Storage Manager をインストールする
C:\Util2\drivers\ahci
・Intel(R) Dynamic Power Performance Management ドライバーをインストールする
C:\Util2\drivers\etm
・Panasonic Notification をインストールする
C:\Util2\pnotif
・ホイールパッドユーティリティをインストールする
C:\Util2\wheelpad

無線切り替えユーティリティをインストールするときにエラーがでるのでC++のランタイムをインストールする。
・Microsoft Visual C++ 2008 SP1 再頒布可能パッケージ (x86) 32bit版
(http://www.microsoft.com/Downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=a5c84275-3b97-4ab7-a40d-3802b2af5fc2)

・無線切り替えユーティリティをインストールする
C:\Util2\wswitch_d100205
・セキュリティ設定ユーティリティをインストールする
C:\Util2\secutil

このままだと音とか出ない
・Panasonic Common Components をインストールする
C:\Util2\pcommon
・Hotkey Appendix をインストールする
C:\Util2\hkeyapp
スポンサーサイト
2011/02/19 (土)
個人的な内容



複数のWindows7を2段階ブートでインストールする場合

マルチブートのために2つめのWindows7をインストールしようとすると、 Windowsが勝手に1つめのWindowsとデュアルブートできるようにブートマネージャーを設定してしまう。 この設定は片方のパーティションブートレコードに記録される。
すると、この先そっちのパーティションにインストールされているWindows7を削除したときにブートローダーも消えて、もう片方のWindows7も起動できなくなってしまう。

そこで、パーティションのファイルシステムを騙してWindowsから認識できないようにしてインストールすると複数のパーティションにWindowsのブートマネージャーがインストールできる。

Windowsをインストールするたびに、MBMをインストールしてパーティションをマスクしながらWindows7をインストールしていくのが時間はかかるが簡単だろうか。
2011/02/10 (木)
Hyper-V 2.0 に Ubuntu 11.04 Desktop 日本語Remixをインストールしてみた

Windows Server 2008 R2 の Hyper-Vね。

おぉ、UbuntuでNICが認識できるようになっている!

でも、Ctrl+Alt+F1とか押したときにコンソールに文字が表示されない。

どうしたものか、、、。
2011/02/10 (木)
tex環境のインストールって謎すぎる。

これが正解という方法はないのだろうか・・・

とりあえず次のコマンド順番どおりに実行するとそれなりにtexが扱える環境になる。

% sudo apt-get install latex-env-ja
% sudo apt-get install latex-extra-ja

↓エラーの対処?

% echo f jis-cjk.map | sudo tee -a /etc/texmf/dvipdfmx/dvipdfmx.cfg
% wget http://w32tex.org/current/dvipdfm-w32.tar.bz2
% tar jxvf dvipdfm-w32.tar.bz2
% cd ./share/texmf/fonts/map/agl/
% sudo cp -v pdfglyphlist.txt glyphlist.txt /etc/texmf/dvipdfmx
% sudo vim /etc/texmf/texmf.cnf
412行目を次のように変更
% CMap files.
  CMAPFONTS = .;$TEXMF/fonts/cmap//;/usr/share/fonts/cmap//
% sudo update-texmf
% ln -s /usr/share/fonts/cmap ~/.texmf-var/fonts/cmap
2011/02/08 (火)
perlはプロセス名を簡単に偽装できるということを知った。

$0 = 'hoge'

と書くだけ。

psコマンドで見てみると確かに、プロセス名がhogeになってる。

ちなみに、pythonではこんなに簡単にできないみたい。

残念。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。