2010/01/31 (日)
モニターアームを買いました。

↓これ DN-ARM192


5000円ほど。
モニタアームってもっと高いものですけど、これはとってもリーズナブル。

わりと重くてしっかりしてるし、けっこう気に入りました。

arm01.jpg

すっごくわかりづらい写真でごめんなさい。
モニターアームって、普通はもっと宙に浮かせて使うものですけど、机の上で使っても下にスペースができて机が広くなります。
机ってのは奥行きに広くなると、思ってるよりずっと快適になります。

arm02.jpg

アームはこんな感じでガッチリ。
初めて知ったのだが、モニタの裏側にちゃんとアーム取り付け用のネジ穴があるんですね。
このモニタには10cmの幅の正方形状に穴が開いていました。


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2010/01/20 (水)
OpenOffice Writer タブ幅を変更するには、

「ツール」 → 「オプション」 → 「Openoffice.org Writer」 → 「全般」 → 「タブ間隔」

を書き換える。
2010/01/20 (水)
通常のLinuxは以下のようなディレクトリを持っている。

ディレクトリ 説明
/bin 基本的なユーザーコマンド用のバイナリファイルを格納する
/boot 起動に必要なファイルを格納する
/dev デバイスファイルを格納する
/etc 個々のホストに特有のシステムファイルを格納する
/home ユーザのホームディレクトリ
/lib 基本的な共有ライブラリとカーネルモジュールを格納する
/mnt 一時的にマウントされるファイルシステムのためのマウントポイントを格納する
/opt 追加のアプリケーションパッケージを格納する
/root rootユーザのホームディレクトリ
/sbin rootが使用するコマンドのバイナリファイルを格納する
/tmp 一時ファイルを格納する
/usr Xウィンドウシステムなどの各種ソフトウェア、ライブラリ、アプリケーションのバイナリファイルを格納する
/var ログファイルとスプールディレクトリを格納する



/devディレクトリ内のファイルとHDDの対応関係
ディレクトリ 説明
/dev/hda 最初のIDE HDD
/dev/hdb 2番目のIDE HDD
/dev/sda 最初のSATA(SCSI) HDD
/dev/sdb 2番目のSATA HDD
/dev/fd0 最初のFDD

パーティションとディレクトリの関係
ディレクトリ 説明
/dev/sda1 最初のSATA HDDの最初の基本パーティション HDD
/dev/sda2 最初のSATA HDDの2番目の基本パーティション HDD
/dev/sda5 最初のSATA HDDの最初の論理パーティション HDD
/dev/sda6 最初のSATA HDDの2番目の論理パーティション HDD
2010/01/07 (木)
楽天ポイントの期限が切れそうで、何か買おうと思っていたときにひらめいた、
「そうだ!Happy Hacking Keyboardを買おう!」

Happy Hacking Keyboardは、キー配列がUNIX環境(emacsやviの操作)に特化したキーボード。
安いやつのだと5000円くらいで買えちゃうんですね。

外箱↓
hhkb1.jpg


hhkb2


本体↓
hhkb3.jpg

普段、使用しているのが、日本語かな無刻印モデルなので、あえて普通のかなが刻印されてるモデルを購入した。

というか、Happy Hacking Keyboard を使っている人って大抵無刻印モデルを使っている気がする?
確かに、無刻印のほうがカッコイイ気がするけど、かな入力なんて一生使わないにしてもより多くの情報が書いてある刻印モデルのほうが良いと思うのは僕だけだろうか。

実際にキーボードが届いてみると、逆に日本語かなが書いてあると新鮮だった。


Happy Hacking Keyboard Lite2 日本語配列 USB(PD-KB210/U)