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2009/05/24 (日)
F-01AでMicrosoft OfficeのWordファイル ***.docを見ようと思ったのですが、なかなかできなかった。
microSDに説明書通りのフォルダを作成して、いろいろ試したんですが、

最終的にわかったのが…


説明書のミスプリ!


F1000014.jpg

F1000015.jpg

説明書通りのフォルダ構成だと、wordファイルは

(microSDのルートディレクトリ)\PRIVATE\DOCOMO\MMFILE\OTHER\aaaaaaaa.aaa
(aaaaaaaa.aaaは用はファイル名は何でも良いってこと?)

に置けば良いことになっていますが、正しくは

(microSDのルートディレクトリ)\PRIVATE\DOCOMO\OTHER\OTHERxxx.DOC

にしなければならないらしい。
このフォルダ構成にするとちゃんとwordファイルが見れます。
小一時間悩ませられた。


こんなところでミスプリしないでくれよ…
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2009/05/23 (土)
Leadtek製ビデオカードのファンコントロールをしたかったんですけ、解説サイトがなかったんで。
WinFoxを使ったらできました。
ソフトウェア側から、ビデオカードのファンコントロールができるようになります。
なお、ファン回転数を下げる過ぎると十分な排熱ができなくなり、ビデオカードを破損してしまう可能性があります。
記事によって生じた問題に対して、当サイトは一切の責任を負いません。

使用したビデオカードは、「Leadtec WinFastGTX260 EXTREME+」というやつです。
クライシスが高画質でプレイできるぜ(喜)

ファンコントロールをするにはWinFox2というソフトが必要です。
ファンコン以外にも、グラボのファームウェアアップデートや、オーバークロックができるツールらしいです。
ドライバDVDに付属しています。
winfoxcd.jpg

DVDからWinFox2のインストールを行ってください。Vistaでもちゃんと動きました。
インストールが完了したら、早速起動します。
winfoxicon.jpg

↓こんなメニューが表示されます。
「アドバンスツール」を選びます。
winfox1.jpg

「ハードウェアモニタ表示」を選びます。
winfox2.jpg

するとハードウェアモニタ画面、つまりハードウェアの温度等を表示する画面がでてきます。
自分のPCでは、これだけしか表示されていないけど、他の人だとCPUとかマザーボードとかの温度や、システムファンの回転数が表示されるみたい(?)
左下の扇風機のマーク(℃ボタンの上)を押す。
winfox3.jpg

するとファンコントロール画面が出てきます。
左下のファンコントロールを有効にするというボタンをクリックすると…
winfox4.jpg

たぶん、突然パソコン本体から「ブォォォォォン!」という音が鳴ります。
グラフィックカードのファンの音です。
なぜか、デフォルトでは80%のパワーでファンを回すようにセットされています。

この音で、ファンコントロールができたことがわかります。

まぁ、このままじゃうるさいので、ファンの回転数を下げておきます。

これだけです。ちゃんとソフト側でファンコントロールできたんですね。
ビデオカードが常時70℃以上ある熱い人は試してみると良いです。
2009/05/23 (土)
F-01Aを分解するためのネジ位置の確認です。
なお、携帯電話の分解は自己責任でお願いします。
契約中の携帯電話を改造すると電波法違反になる可能性があります。
また、当然サポートも受けられなくなります。

↓写真のようにバランスよく四隅と間に計6箇所のネジがあります。
DSC00005.jpg

上の2箇所はネジが隠れています。両面テープでフタがしてありました。
DSC00004.jpg
っつーか防水携帯に両面テープってどうよ。
このフタは、隙間に紙とかつっこんでほじくりだすとキズをつけずに外れます。

もどす時は、新しく両面テープを張り直してくっつけましょうね。
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