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2009/02/10 (火)
だいぶ前に、Catan DSについての記事をいくつか書きましたが。

コレ↓
CATAN DS (カタンDS)発売か!?

なんだかよくわからないが、購入できない。

ココ↓のページに売ってるんだけど(ドイツのアマゾン)
http://www.amazon.de/CDV-Software-Entertainment-AG-Catan/dp/3803248051/ref=sr_1_18?ie=UTF8&s=videogames&qid=1234266296&sr=1-18
購入のための手続きしたら、数日たって、「購入できません」みたいなメールが返ってきた。(ドイツ語なんでよくわかりませんが)
調べてみたら、日本で購入してレビュー書いてくれてる人とかはいないみたい。

カタンって裏(?)ではけっこう人気のあるボードゲームだと思うんだけどなぁ…
日本じゃ買えないのかなぁ…
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2009/02/06 (金)
昨日、USBメモリに ubuntu をインストールする試みをしたんですけど、やっとわかってきました。

最初、解像度が設定できなくて試行錯誤していてやっとわかったのでブログにメモします。

まずは、ttp://yumenohako.jp/cgi-bin/ubuntu/wiki.cgi のページを参考にインストール
インストールが終わったら、OSがアップデートを催促してくるが基本的に無視する。異常に時間がかかるので。必要なものだけインストールするのが鉄則。
ただし、nvidiaドライバ(自分のグラボのドライバ)は、OSの指示通りにインストールしておくと楽。

自分の場合はここで解像度の設定がうまくできなかった。
800x600までしか選択できず、各種ウィンドウが画面外に飛び出て困る。
一応、ALT+ドラッグでウィンドウを画面外に移動できるは覚えておくとよい。

上記のサイトの指示どおりインストールすると、
xorg-edit.shコマンドでxorg.confという、グラフィックドライバ関連の設定ファイルが起動するので、そこにモニタのリフレッシュレートを追記し、Ctrl+Alt+BackSpaceでXウィンドウを再起動すると、解像度がいっぱい選択できるようになった。
ところで、このまま、再起動するとLiveCDの特性上xorg.confが自動生成されて初期状態に書き変わってしまう。
そこで、xorg-save.shコマンドを実行すると、現在のxorg.confが恒久的に保存される。

こうするととりあえずはubuntuが使えるようにはなる。

しかし、このままだと、compizというハデなウィンドウアクションを行うソフトが使えない。こいつは、nvidiaドライバを有効にしなければ使えないのだ。
そこで最初にインストールしておいた、nvidiaドライバを有効にする。システム→システム管理→


Ctrl + Alt + BackSpaceで再起動すると、ドライバが読み込まれる。

そして、apt-getとかでcompizをインストール

ところで、usb ubuntuは基本的にいろんなPCで使う用なので、デフォルトではnvidiaドライバが組み込まれるようにしないほうが良い。っつーわけで終了
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