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2007/10/29 (月)
部屋の掃除をしていたら、古いチラシが見つかった。

コレ↓
64dd.jpg

64DDを知らない人はココ
当時、PSよりはNintendo64派だった自分としては、すっごく欲しかったんですが
買い方が制限されるせいで断念しました。
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2007/10/15 (月)
コンセントのキャップです↓
con01.jpg

左が挿されるほう用、右が挿すほう用
これでホコリがつくのを防止するわけですが、












合体
con02.jpg
2007/10/09 (火)
THAS.jpg
タイトル:トニーホーク アメリカンスケートランド (TONY HAWK'S AMERICAN SK8LAND)
ジャンル:スケボーアクション
発売日:2005/11/14
プレイ人数:1人

評価
熱中度★★★★★
操作性★★★★☆
音楽・CG★★★☆☆
自由度★★★★★

総合評価 ★★★★★

ご存知(?)トニーホークズシリーズです!
私が初めてトニーホークズシリーズに出会ったのは、もう10年前くらいになるんでしょうか、そのときプレイしたのはPC版のトニーホークズプロスケーターズ2です。
あの、初めてプレイしたとき感じた自由度の高さとトリックを決める面白さは今でもよく覚えています。

そのトニーホークシリーズがついにニンテンドーDSという携帯ゲーム機でできるようになったんですね。

相変わらずシリーズを通して日本ではあまり売れていないようですが、アメリカでは非常に有名なゲームです。
是非、一度はやってみるべきでしょう。

ちなみに、DSでもう一つ「トニーホーク ダウンヒルジャム(Tony Hawk's Downhill Jam)」というのが出ています。

違いは、
AMERICAN SK8LAND
さまざまなトリック(100種類くらいあるのかな…?)を決めることが面白い。
箱庭的なストリートを自由に滑ることができる楽しさもある。

DOWNHILL JAM
レース要素が主で、スピード感がある。
従来のトニーホークシリーズでは味わえない、長い坂のコースをくだるという楽しさがある。

初めてトニホークシリーズをやるなら、やはり従来通りの「AMERICAN SK8LAND」のほうがいいのかな(?
といっても、そんなシリーズという枠に捕らわれずDOWNHILL JAMでスピード感を楽しむのもいいような気がしますw

まぁ、お好きなほうをどうぞ。

プレイ動画↓


2007/10/05 (金)
settlers.jpg
タイトル:ザ・セトラーズ (英語名:The Settlers ドイツ語名:Die Siedler)
 (購入先→海外ゲームのGDEX
ジャンル:開拓シュミレーション
発売日:2007/08/21
プレイ人数:1人

評価
熱中度★★★★★
操作性★★☆☆☆
音楽・CG★★★☆☆
箱庭系ならでわの楽しみ★★★★★

総合評価 ★★★★★


箱庭系といえばコレ、隠れた名作です。
ドイツなんかでは非常に人気なゲームなのですが、日本語版では発売されていません。

ゲーム内容を大雑把に言うと、未開の土地を開拓していくシュミレーションゲームです。
その時々に、プレイヤーが次に何をすべきなのか指示されます。
先住民(?)との多少の戦闘もあり、ただ開拓していくだけよりアクセントとなってより面白いです。
ちなみに、快適にプレイするには高卒レベルの英語力は欲しいところです。
ルールを理解するのに苦労しますが、一度やり方を理解するとかなり中毒性が高いです。

Set01.jpg
↑英語で起動

Set02.jpg
↑ドイツ語を選択して起動。こっちのタイトルのほうが有名かもしれません。

Set03.jpg
↑プレイ画面

Set04.jpg
Set05.jpg

デモ動画↓


英語だらけでやることが全くわからない人や、体験版をやってみたいという人は、ココでPC日本語版の体験版がDLできます。
木石関係の建物しか建てられませんが、なんとなくゲームの流れはつかめるので、初めてセトラーズをやってみようという人にはお勧めします。

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